DelFusa Blog 総本山

プログラミングの話題とかです。

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local.block := function: string構文を利用したParamStr(1~最後)まで取得するコード


           _________
   ∧,,∧   / 
  ミ,,゚Д゚彡 <  秋深く、冬近し
   ミ つ旦)~~ \ 
 @ミ   ミ     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   ∪''∪  タイチョー キヲツケテネ


ということで、ParamStrの0以外の値を合算して取得するコードは次のとおり

 local.block := function: string
 var
  I: Integer;
 begin
  Result := '';
  for I := 1 to ParamCount do
  begin
   Result := Result + ParamStr(I) + ' ';
  end;
  Result := Trim(Result);
 end;

取得した値は local.result で取得できます。

簡単ですね。
これで、Delphiも、ローカル変数宣言をあまり気にせずに
途中コードをコピペできる言語の仲間入りかしら。
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